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主要施工経歴
SERVICE&PRODUCTS
■建築用ガスケットの用途は、多岐に渡りますがその殆どが他社に先駆けて開発しました。
2014年(H26)
東京の新名所となった大型商業ビルの外壁ガラスに当社製グレイジングガスケットが採用される
ガスケット種類:グレイジングガスケット
物件名:虎ノ門ヒルズ
2014年(H26)
新たに日本一の高さとなった全面ALCWに当社製ガスケット類が全面的に採用される
ガスケット種類:
・グレイジングガスケット
・ウインドバリア
・キャッチパン
物件名:あべのハルカス
2012年(H24)
超環境型ビルとして建設された開口部にペアガラスと共に気密性、断熱性、耐久性に優れる当社製構造ガスケットが採用される。
ガスケット種類:Y型ガスケット
物件名:清水建設新本社ビル
2008年(H20)
斬新なデザインの建築の複雑なアルミカーテンウォールに当社のガスケットが採用される。
ガスケット種類:
・グレイジングガスケット
・各種エアータイトゴム
物件名:モード学園コクーンタワー
2008年(H20)
世界でもっとも高い「上海世界金融センタービル」にグレイジングガスケットや各種AT材が採用される。
ガスケット種類:
・グレイジングガスケット
・各種エアータイトゴム
物件名:上海環球金融中心(Shanghai World Financial Center)
2004年(H26)
PCCW用に意匠性に優れる新型ガスケットを開発。
ガスケット種類:変形Y型
物件名:竹中工務店東京本店
2001年7月(H26)
ジンベイザメが水槽内の突起物にぶつかってケガをすることから、守るために大型の保護ゴムを製作しました。
ガスケット種類:保護ゴム
物件名:海遊館
2001年3月(H13.3)
三菱電機中津川製作所の屋根に当社製ガスケットで保持された太陽電池 モジュールが取り付けられた。ガスケット枠数で380枠が使用された。
ガスケット種類:太陽電池ガスケット
物件名:三菱電機中津川製作所>/li>
2001年(H13)
ワールドカップ開催の為に各地にサッカー場ができる
大分ドーム・埼玉スタジアム・新潟スタジアム・鹿島スタジアム改築・静岡スタジアム
ガスケット種類:
・膜用ガスケット
・召し合わせゴム
物件名:大分ドームなど
2000年(H12)
ALCW、PCCW用の全てのゴム部品を受注
ガスケット種類:
・Y型
・グレイジングガスケット
・目地
・ウインドバリア他
物件名:六本木ヒルズ森タワー
2000年(H12)
複層ガラス用Y型ガスケット開発
ガスケット種類:Y型
物件名:霞城セントラル
2000年(H12)
埼玉スーパーアリーナの可動部分に大型遮音ゴムを開発
ガスケット種類:大型遮音ゴム
物件名:さいたまス-パーアリーナ
2000年(H12)
ガラス廻りにグレイジングガスケット、PC板に目地ガスケット(等圧)を採用
ガスケット種類:
・グレイジングガスケット
・目地
物件名:山王パークタワー
1998年(H10)
株式会社タケチ本部ビル完成、第12回日経ニューオフィス賞、近畿ニューオフィス推進賞受賞
ガスケット種類:HF型+H型ガスケット
物件名:タケチ本部ビル
1997年(H9)
ガラス廻りにグレイジングガスケットの採用が標準となる
ガスケット種類:グレイジングガスケット
物件名:品川インターシティ
1996年(H8)
金属パネル間の目地部に採用
ガスケット種類:エキスパンション
物件名:アイテムえひめ
1996年(H8)
海外の超高層ビルに等圧工法採用
ガスケット種類:目地ガスケット
物件名:上海森ビル
1995年(H7)
大阪ドーム、名古屋ドーム トップライト部にそれぞれ構造ガスケットとエキスパンションゴム、シリコーンゴムガスケットが採用される。
ガスケット種類:
・HC型
・エキスパンション
物件名:
大阪ドーム
名古屋ドーム
1995年(H7)
当時不可能とされていた横連窓用ジッパーガスケットを開発 アトリウムは、ガスケット+エキスパンションで止水。
ガスケット種類:
・横連窓ガスケット
・エキスパンション
物件名:福岡シーホークホテル
1993年(H5)
PC外壁面にガラス面を揃える特殊ガスケット開発
ガスケット種類:フラットウォールガスケット
物件名:聖路加ガーデン
1992年3月(H4.3)
大規模可動式屋根屋根のシール材として空気圧を利用したアクティブシールを開発
ガスケット種類:アクティブシール
物件名:福岡ドーム
1987年(S62)
日本初の大規模膜構造のガスケット開発
ガスケット種類:膜用ガスケット
物件名:東京ドーム
1986年(S61)
赤坂六本木地区再開発にY型ガスケットが使用される。
ガスケット種類:
・Y型ガスケット
・目地ガスケット
物件名:アークヒルズ東京全日空ホテル
1986〜1989年(S61〜H1)
シリコーンスポンジの目地ガスケットで外壁1〜3時間の耐火試験に合格
ガスケット種類:目地ガスケット
1985年(S60)
総ガラス張りのタワーに連窓ジッパーガスケットを採用 以後同種のタワーの事実上の標準仕様となる。
ガスケット種類:
・H型
・HC型
・HF型
物件名:千葉ポートタワー
1984年(S59)
目地ガスケットで1時間耐火試験に合格
ガスケット種類:目地ガスケット
1983年(S58)
業界に先駆けて耐火性能を持った目地ガスケットの開発研究(58年度国庫金補助事業)
ガスケット種類:目地ガスケット
1983年(S58)
業界初の建築用ガスケットJIS認定工場となる
1983年(S58)
大規模ユニット式アルミカーテンウォールにグレイジングガスケット採用
ガスケット種類:
・グレイジングガスケット
・目地
物件名:ワールド本社ビル
1982年7月(S57.7)
青函トンネルにジョイントドレーナー採用
物件名:青函トンネル
1982年5月(S57.5)
高層ビルに完全ドライタイプの等圧工法用ガスケットの開発
ガスケット種類:目地ガスケット
物件名:三田43森ビル
1982年3月(S57.3)
超高層ビルの大屋根トップライトにジッパーガスケット・エキスパンションゴムを採用ドライシール工法確立
ガスケット種類:
・H型
・エキスパンション
物件名:新宿NSビル
1981年7月(S56.7)
ビル外壁のパネルジョイント部に止水目的でエキスパンションが採用される。4棟ともエンドレスジョイント施工。
ガスケット種類:エキスパンション(EXP)
物件名:米国大使館宿舎
1977年4月(S52.4)
H型ガスケットによる大型トップライト施工。
ガスケット種類:H型
物件名:千葉新中央卸売市場
1976年(S51)
大阪で円筒形の特徴のあるビルにY型採用
ガスケット種類:Y型
物件名:大阪マルビル
1975年12月(S50.12)
亜熱帯砂漠地アブダビでガスケット工法採用
ガスケット種類:H型
物件名:アブダビ砂漠緑化事業団研究棟
1975年(S50)
高松塚古墳壁画の気密シールにガスケットが使われる。
ガスケット種類:Y型
物件名:高松塚古墳
1973年6月(S48.6)
生産工場を伊予工場に移管し、更なる超高層化する物件に対応
ガスケット種類:Y型
物件名:ホテルニューオータニ
1972年(S47)
等圧工法が普及する前段階として無足場完全ドライシール工法に挑戦。
ガスケット種類:目地ガスケット
物件名:指田ビル
1971年11月(S46.11)
海外の超高層ビル(54F)にY型ガスケット採用
ガスケット種類:Y型
物件名:コンノートセンタービル(香港)
1971年2月(S46.2)
Y型ガスケットで乙種防火戸の認定を受ける。
ガスケット種類:Y型
1970年3月(S45.3)
H型ガスケットで乙種防火戸の認定を受ける。
ガスケット種類:H型
1970年3月(S45.3)
新宿副都心超高層ビル幕開け第一号に採用。
ガスケット種類:Y型
物件名:京王プラザホテル
1970年3月(S45.3)
大阪万国博覧会パビリオンの31館に採用。
ガスケット種類:
・H型
・Y型
・目地
物件名:大阪万博
1969年1月(S44.1)
PCカーテンウォール用環状目地を開発。
ガスケット種類:
・Y型
・目地
物件名:大阪OMM
1968年8月(S43.8)
遮音効果の要求される空港ターミナルビルにガスケット採用。
ガスケット種類:Y型
物件名:大阪空港ターミナル
1967年11月(S42.11)
大手ゼネコン自社ビルに設計段階から参画。
ガスケット種類:H型
物件名:鹿島建設本社ビル
1967年11月(S42.11)
アルミ型材を利用した連窓ガスケットの開発
ガスケット種類:HC型
物件名:三菱銀行鎌倉支店
1967年11月(S42.11)
スチールT型鋼を利用した連窓ガスケットの開発。
ガスケット種類:HF型
物件名:西武デパート渋谷店
1966年9月(S41.9)
極寒冷地用ガスケット・目地の開発
ガスケット種類
・Y型
・目地
物件名:南極昭和基地
1966年2月(S41.2)
高層ビル用ガスケットの開発。
ガスケット種類:Y型
物件名:富士銀行本店
1966年2月(S41.2)
PCカーテンウォールにY型ガスケット採用第一号。
ガスケット種類:Y型
物件名:大阪松坂屋ビル
1965年9月(S40.9)
複層ガラスにガスケット工法採用第一号
ガスケット種類:H型
物件名:文芸春秋本社ビル
1965年3月(S40.3)
日本初のジッパーガスケット採用。
ガスケット種類:H型
物件名:山口銀行福山支店